2011年02月17日

Cafe in Budapest

私の趣味の一つはCafeを巡ること、

ヨーロッパのCafeには、芸術家や文化人、作家たちが愛したCafeがたくさんあります。

今も変わらないノスタルジックな空間で、

装飾や家具、照明器具などを見ながら一息つくと

贅沢な時間を過ごした気持ちになります。



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Budapestにあるカフェ ニューヨーク

豪華なのに不思議と落ち着く空間

列の後ろの方に並んでいた おばあちゃんを先に案内する

心やさしいCafeでもあります






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手摺りや柱の装飾はとても美しいです





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天井の装飾も細かくデザインされています

 
 
 
 
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posted by mansai-euro at 13:58| Comment(0) | Take(Budapest) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

ドナウの真珠

ドナウ川流域で最も美しい街ブダペスト。

独特の文化と伝統ある街。

温泉いい気分(温泉)大国でもあり、

美人ぴかぴか(新しい)の多い街でもあります。

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ブダペストのシンボル「くさり橋」

ブダ地区と、ペスト地区を結んでいます。

 
 
 
posted by mansai-euro at 18:12| Comment(0) | Take(Budapest) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

A la maison du midi(troisieme)

お邪魔したお宅は、

日本人の奥さんとフランス人のご主人の

二人で住んでいる住宅。


古い家を買い リフォームを重ね、今のインテリアになったそうです。
(フランスの古い家などは、取り壊して新築することを禁止されているものもあります)

万彩リフォームのヒントになりそうですね。


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リフォームのほとんどを二人で工事したそうです。





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ルスティックな感じがいかにもプロヴァンスです。





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天井 暖炉もあじわいがあります。







posted by mansai-euro at 19:24| Comment(0) | Take(France) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月25日

ステンドグラス

私の好きな画家の一人、アルフォンス・ミュシャ。

チェコを代表するアールヌーヴォーの画家です。


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ミュシャの作品が、ステンドグラスとして大聖堂内に残っています。

聖書の中身を知らない私には絵柄は理解できませんが

美しいのは確かです。




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聖堂内にはその他にも美しいステンドがあります。

 
 
 
 
posted by mansai-euro at 20:14| Comment(0) | Take(Praha) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

千年の都

黄金のプラハ

かつてそう呼ばれていたこの都は

今でも千年の時の流れを感じとれる

しっとりと落ち着いた、とてもいい都です。


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プラハといえばこの風景。



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そびえ立つのは、プラハ城の聖ビート大聖堂です。
 
 
 
 
posted by mansai-euro at 15:13| Comment(0) | Take(Praha) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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